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身体および日本語が不自由な患者さんのよりよい受診のために

[2020.10.31]

当クリニックでは、診察室では医師1名+看護師1名で患者さんと対応しております。しかしながら身体や言語に不自由な患者さんに対しては、診察時に訴えを充分くみ取れていないのではと感じる事例が出てきました。そこで意思の疎通を円滑に行いより良い診療を行うため、「日本語が理解しにくい(できない)」「歩行・移動が難しい」「目が見えにくい(見えない)」「耳が聞こえにくい(聞こえない)」「話しにくい(話せない)」などの患者さんは、必ず付添の方と2名で受診いただきますようお願いいたします特に日本語のよくわからない患者さんは、医師・看護師・事務スタッフの話す内容をきちんと伝えることのできる付添の方が必要です

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